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  <title type="text">全金連に共感</title>
  <subtitle type="html">適正な活動を促進するテーマから汲みとれる
キャッシングの正しい道程</subtitle>
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  <updated>2007-02-07T07:39:49+09:00</updated>
  <author><name>借主と貸主</name></author>
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    <published>2007-09-06T01:26:23+09:00</published> 
    <updated>2007-09-06T01:26:23+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>未来的な動き</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>借入をするときには考えすぎずに支出と収支のバランスを中心に<br />
返済計画を立ててからキャッシングするスタイルが一般的になりつつあります。<br />
これは金融に触れる意味でも計画性の大切さを実感できる<br />
トレーニングにもなるのかもしれません。<br />
<br />
未来的には消費者と消費者金融との関係が認識の向上を<br />
お互い良い意味で促していくことが理想なのではないでしょうか。<br />
ただ冷たく融資を断るのではなく、何故融資をすることができないのかという<br />
点に関しても理解しあえるのが良い関係だと思われます。<br />
いつの日かそういった認識の成長もあっていいのかもしれないです。<br />
<br />
消費者金融は多重債務者を増やすことを望んでいるわけではなく、<br />
むしろそれを減らす動きとして与信を慎重にせざるをえない状況でも<br />
あるみたいです。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-08-20T01:23:56+09:00</published> 
    <updated>2007-08-20T01:23:56+09:00</updated> 
    <category term="利息" label="利息" />
    <title>銀行の利息と貸し付け</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[銀行との取引がなくても銀行が出資している消費者金融から融資を<br />
受けたという経験は結構あるのかもしれない。<br />
<br />
全金連の加盟企業も銀行が出資している消費者金融もあるようだ。<br />
これからの個人向け金融の存在理由に関しては、<br />
いろいろな意見も取り沙汰されているが、<br />
難しいのは与信に関する明確な情報開示がされていけるかどうかの<br />
問題だろう。<br />
<br />
これは一般に公開するというわけではなく業者間での疎通が上手くいかないと<br />
多重債務者を増やす結果を招く危惧があるからだ。<br />
ずいぶんと根深い問題ではあるが、それらしいオンラインネットワーク網などで<br />
迅速な処理が行われていくことを期待する声も多い。<br />
結果的にはそれが消費者への正しいキャッシングを応援するスタイルという<br />
ことともとれる。]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-04-05T07:38:32+09:00</published> 
    <updated>2007-04-05T07:38:32+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>最初の考察</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やはり考えるべきは最初の段階。<br />
キャッシングをする前にこのキャッシングは<br />
自分にとって本当に必要なのか、どうか。<br />
何かの衝動で借りようとしてないか。<br />
<br />
どんなにその時借りれても<br />
後になって返済するのは自分である。<br />
作ろうと作りまいと自分に帰ってくるものだと<br />
分かりきったところで<br />
もう一度キャッシングを考えたほうが良い<br />
と思う。<br />
それからでも遅くない。<br />
全金連の会員業者のお店なら<br />
過剰貸し付けの防止と法律を遵守する<br />
指導を行っている。<br />
<br />
心強い。<br />]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-03-11T18:50:05+09:00</published> 
    <updated>2007-03-11T18:50:05+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>委員会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>協会では各種委員会が積極的な活動を行っているようだ。<br />
いくつもの委員会が構成されているが、苦情処理委員会は<br />
とても興味深い活動をしている。<br />
<br />
具体的には、どんなことをやっているのか？<br />
キャッシング後に予定通りの返済が不可能になった時の相談や、<br />
違法な取立てなどの解決を目指す窓口として活動しているようです。<br />
これだけ身近な形で活動を行ってもらうことで利用者にとって相談しやすい<br />
機関として評価されることもあるのではないかと感じます。<br />
<br />
違法な取立てなどが横行してしまうと、貸金業のイメージダウンに<br />
つながりますし消費者は悪い印象をもってしまいます。<br />
<br />
また、行き違いということも起こりやすい部分かもしれませんし、<br />
こういった活動によって、さまざまな誤解が解けることも<br />
可能性としては無いとはいえないのではないでしょうか。<br />
</p>]]> 
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-03-07T16:39:12+09:00</published> 
    <updated>2007-03-07T16:39:12+09:00</updated> 
    <category term="利息" label="利息" />
    <title>所得の割合</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>キャッシングするなら所得の何割ぐらいが理想か？<br />
それは少ないに越したことはないし、多ければ負担がかかってくることは<br />
誰もがしっていること。<br />
割合もそうだが、利息も関係してくるので一概には言えないが・・・<br />
それなら、どのくらいか限界なのかを考えてみたいところだ、<br />
そんな疑問に全金連では15％～20％くらいといった回答を<br />
だしてくれている。<br />
もちろん、これは人によっても異なるし、この数字が絶対という<br />
わけではない、だから「くらい」という言葉がついている。<br />
それでも目安と捉えれば、それはそれで役立つことではないかと<br />
思える人もいるのではないだろうか。<br />
理想を追えばきりがないし、諦めれば進歩や前進はない。<br />
正しいキャッシングをするためには、まず自分を知ることがまず<br />
一歩なのかもしれないと感じずにはいられない。</p>]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-02-27T18:00:24+09:00</published> 
    <updated>2007-02-27T18:00:24+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>注意するに越したことはない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[借りる前に注意することは、意外にたくさんあったりする。<br />
それは、あくまでも無謀なキャッシングをしないためでもある。<br />
<br />
要するに無理な借り入れの予防的観点に立つことなのではないだろうか。<br />
全金連では、注意事項を理解しやすいように説明してくれている。<br />
<br />
一番に気をつけたいのは、無理なやり繰りをしないことと呼びかけている。<br />
これは万人が納得することではないだろうか。<br />
<br />
無理というのは現状で、とても大変な状況ということも想像できる。<br />
そんな状況でキャッシングをしてしまったら、それこそ返済計画が<br />
破綻するとも限らない。<br />
<br />
安心で安全に融資を受けることを目指すことも、借りる前にとても重要なことで<br />
あって、そういう意味からも無理をしないというのは大切だ。]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-02-16T12:38:20+09:00</published> 
    <updated>2007-02-16T12:38:20+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>白書から</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>刊行物として、その名も貸金白書なる書籍が出版されている。</p>
<p>キオスクなどには売っていない書物でもあり、身近によく見かける書籍ではない</p>
<p>ことは確かだ。</p>
<p>その内容は、興味のもてるものばかりでキャッシング業界の現状も手に取るように</p>
<p>理解ができるかもしれないという期待を持たせてくれる内容のようだ。</p>
<p>その中でも、消費者アンケートの結果なども掲載されている点が注目できる。</p>
<p>消費者を保護することとは、いかに消費者を理解することでもある。</p>
<p>一方的に保護したと言い切られても、消費者側がそうおもっていないのならば</p>
<p>空回りしていることとなってしまう。</p>
<p>誠実に実直に真摯な対応の姿勢が感じとれる全金連の活動には、ただただ頭が下がるばかりだ。</p>]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-02-11T03:01:32+09:00</published> 
    <updated>2007-02-11T03:01:32+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>回避するには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>キャッシング業者の中には、違法な取立てや最初から騙す業者も</p>
<p>あるようです。</p>
<p>これについて全金連では、被害対策を行っています。</p>
<p>こういった活動は、消費者から信頼されることへと繋がることもありえます。</p>
<p>被害が拡大する前に、少しでも調査した事例を発表していく活動には、</p>
<p>労わりの精神と真心もあるのではとさえ思う人がいるかどうかは分りませんが、</p>
<p>意味の活動の一つとして認識される日も近いではないでしょうか。</p>
<p>またケアという面にも、活動努力の足跡が垣間見えます。</p>
<p>不本意にも間違って被害にあってしまった場合などの、相談窓口も</p>
<p>ご案内しており、</p>
<p>被害を食止めることだけでなく、その後の対策も提案が少しでもあることは</p>
<p>悪い印象を持つ方が少ないのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
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            <name>借主と貸主</name>
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    <published>2007-02-08T05:28:05+09:00</published> 
    <updated>2007-02-08T05:28:05+09:00</updated> 
    <category term="活動" label="活動" />
    <title>喚起</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ここ最近の灰色金利問題や取立て問題などで、社会での</p>
<p>印象が悪くなってしまっている貸金業協会も消費者に対して</p>
<p>注意を喚起する活動は数年前から行っている模様です。</p>
<p>特に喚起という点から考えれば消費者啓発用カレンダーは</p>
<p>目にする機会からも、その存在感は人々の心に残るのではないかと</p>
<p>思われる。</p>
<p>これは関係団体などへ幅広く頒布されたようです。</p>
<p>製作しただけで、そのままということではなく、</p>
<p>より効果的な結果を求めての頒布活動だったのではと評価されているかどうかは</p>
<p>定かではありませんが消費者へ知れ渡るようにという団体としての努力が伝わってきます。</p>]]> 
    </content>
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            <name>借主と貸主</name>
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